2歳4ヶ月で幼稚園に通い始めた息子のウレシハズカシ幼稚園生活( ̄∀ ̄*)


by tarokaka

カテゴリ:家での一こま( 16 )

あしにょきにょき

金曜日になると、母(ばぁば)手製の絵本バッグに、2冊の絵本を幼稚園から借りてくる息子。

で、最近隔週くらいで連続で借りてきているお気に入りの一冊がこちら。

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おおきなソラマメを食べたおじさんの足がにょきにょきのびてしまう・・・という、あり得ないお話なのですが、息子はこの絵本の中で、おじさんの足が道路に沿って、乗用車やトラックをなぎ倒しながらにょきにょきのびていく場面が好きなようです。

絵本を読むと、必ず「もう一回!」とねだられます。
えーまたかいなーと思いながらも二回までは丁寧に一緒に読む努力をする母ですが、それ以降は眠いやらめんどくさいやらで、最近はこんな手を。

「じゃあ今度は太郎がお母さんに読んで!」

そうすると、「いいよー!」なんて言いながら、覚えている内容を適当につなげて絵本を読んでくれる息子。息子の、つじつまがあってるんだかあってないんだかよくわからない筋を子守唄に、母がいつのまにか・・・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz

ってそれじゃ逆ジャン!(笑)

えー話を戻しまして。

息子のお気に入りの絵本は、やはりまだ話が単純なもの、字があまり多くないもの、車や電車などが出てくるものが多いようです。

そして母の現在のお気に入りの絵本がこちら。
確か、幼稚園のお誕生日会の時にいただいた一冊です。

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子供よりむしろ、大人の方が感じるところが多い内容かもしれません。
息子にこの絵本を読んでいると、半分も読まないうちに、もうあきてどこかへいってしまうため、最後は母が一人で涙をこらえながら読むことになる一冊です。

もう少ししたら、一緒に内容をかみ締めながら読むことができるのかな・・・。
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by tarokaka | 2008-02-20 23:11 | 家での一こま

おとうさんといっしょ

おかあさんといっしょの歌のお兄さんとお姉さんは4月から代替わりだそうですね。
けっこう好きだったんだけどなぁ。宝塚出身のしょうこお姉さんと、踊りがいまいちカタイゆうぞうお兄さん。

ま、それはさておき。

今週の木曜日のこと。
久々に夫が一日全休がとれた、ということなので、「父と息子の触れ合いタイム」なるものを作ってみてはいかが?という母の提案のもと、2人で小遠足に出かけることに。

以前から車は大好きだった息子ですが、最近電車やSLにも興味を示すようになったこともあり、2人で電車に乗る計画をたてていた夫。
その日は久しぶりの14:00のお迎えに、その後は大好きな電車に乗れるとあって、息子は朝から幼稚園でもそわそわ・ワクワクしていたようです(*^^*)

私が仕事から戻ると、息子は疲れきって夢の中だったのですが、翌日「『とっと』(=お父さんの我が家での呼び方)との遠足」のことを聞いてみると、楽しそうに話してくれました。
たまたまたSLも見れた様で、「汽笛がね、ポーーーーーーーって!(。>0<。)」と、その時の様子を再現してくれたり、夫の解説つきでいろんな様子を興奮気味に話してくれました。

で、最後に聞いてみた母。

母「太郎、とっととの電車の旅はなにが一番楽しかった?」

太「ぽっきー!あとくまさんのチョコ!」

・・・どうやら車内で、ポッキーとコアラのマーチを買って2人で食べていたらしい。

太「あとお茶も飲んだよ!」

・・・そうか、電車はチョコに負けたか・・・と、苦笑いする母なのでした。
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by tarokaka | 2008-02-09 12:50 | 家での一こま

休日

平日は何かと触れ合う時間が少なくなってしまった母と太郎の生活。
これではイカン!と、最近の週末は隔週くらいでイベントをつくることにしています。

先々週は近くの湖に、白鳥に逢いにプチドライブ。
水面と雪のつもる砂浜一面にひしめく鳥たちの姿に、大興奮の息子( ̄∀ ̄*)
用意した半斤分の食パンもあっという間に投げきり、近くのコンビニで食パンをもう1斤買い、ひたすらちぎっては投げ、ちぎっては投げ・・・。
「おーい!けんかしちゃだめだよ~!」なんて鳥たちに叫びながら、頬を真っ赤にして一生懸命遠くへパンを投げる息子の姿・・・・を横目に、母も同じくらい夢中になって鳥たちにパンを投げていました(笑)

そして今週は、家の近くの銭湯・・・と呼ぶには大きくてお洒落なお風呂屋さんへいってきました。
*幼稚園の勤労訪問でも訪れた先で、息子もはじめて行く場所ではないので、さほど緊張感もなく、以前のように大きなお風呂を見て怖がって泣くこともなく、昼間っから大きな湯船にゆっくりつかって母も幸せな気持ちに・・・。(*゜‐゜)
ここのお風呂屋さんは託児所があったり、たくさんのマッサージ器具があったり、肌の角質を食べてくれるという魚くんたちがいたり、別の階には食堂もあったりして、なかなかイイ感じ。
今度は岩盤浴にいってみたいなぁ・・・。あ、エステも・・・。(欲張りすぎ!?
で、2人で気持ちよくあたたまった後は3階の食堂でソフトクリームを堪能(* ̄。 ̄*)
100円でボリューム満点、大満足でした。

お風呂屋さんの帰りには、「電車がみたい!」という息子のリクエストに答えて、駅で入場券を購入して停車中の電車の運転席をのぞきみたり、車両連結のシーンに興奮していた息子。

そして帰りの車の中では母の思惑通り、すぐに夢の中・・・Zzz…(*´~`*)
母も適度な疲労感とともに、充電完了!
さー明日からまた1週間がんばるぞぉ。

*幼稚園の勤労訪問・・・・毎年11月に行う幼稚園のイベント。勤労感謝の日にちなんで、いろいろな職場などを訪問しているようです。今年はお風呂屋さんを訪問。係りの人が説明をしてくださったり、施設の中を見学したり、みんなでお風呂に入ったりしたそうです。(*^^)
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by tarokaka | 2008-02-03 23:12 | 家での一こま

入れない

息子は、自分が出ている映像を見るのが大好き。
生まれた病院にいたときの映像や、実家に帰省していた時のDVD、最近では幼稚園の行事で映したDVDをとっかえひっかえ見ております。

で、先日の出来事。
その日は、幼稚園の夏祭りのDVDを見ておりました。
TVの中ではお友達と一緒に楽しげに飛び回る息子の映像。
それをじっと見ていた息子。

息「ここに行きたい!」

母「あはは。DVDだからいけないね~」

息「ここ入れるかな?」

そういって、ナニを思ったか、TVに背を向け、えびぞりでお尻からブラウン管の中に入ろうと試み始めました。

息「・・・あれぇ。入れないねぇ・・・」

そりゃそうだ(爆)
この様子を見ていた母は大笑い。
息子も、ニヤニヤしていたので、TVの中に本気で入ろうと思ったわけではないと思いますが、まるでマンガの一こまのようでしばらく笑いがとまらなかった母でした。((((((((((ノ∀`)・゚・。
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by tarokaka | 2007-11-06 20:34 | 家での一こま

運動会ごっこ

(親バカネタです。)

この3連休、風邪気味だったこともあり、またもや引きこもりがちな日々を送っていた母子。
そんな息子のマイブームな遊びは「運動会ごっこ」。

息子の通っている幼稚園では、「練習」という呼び方は使わず、「○○ごっこ」とよびます。
強制ではなく、遊びの一環として子供たちがすすんで取り組むということを大切にしているとのこと。(詳しくは園長センセイのコラムを参照)

で、お祭りで買った水笛をひっぱりだし、

「よーい、ピッ!」

と吹いて、玉入れやら綱引きやらが始まります。
・・・笛を吹くということは、当然「センセイ役」をやりたい息子。
・・・ということは、競技をするのは当然母・・・。

笛の音が鳴るたびに、えっさ、ほいさ、と玉入れの真似や綱引きの真似に勤しむ親ばかな母(-_-;)

さて、そんな息子、ふと床にころがっているアルモノに気づきました。
それは母が足裏マッサージ用につかっているラップの芯。(けっこう気持ちよいのでお試しあれw)

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頭の中で豆電球がピカッと光った息子。
むんずとしんをにぎると、にかっと母に笑顔を見せて、猛ダッシュで狭いダイニングのはしっこまで走ります。

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最初はなんのことかわからずポカーンと見ていた母も、すぐに理解。

「太郎、ほらほら、バトン頂戴!」

と構えの姿勢をとると、うれしそうに走ってくる息子。
・・・そして部屋の片隅にあったおまるに足をひっかけて思いっきり転び、しばしつっぷしたまま動かない息子・・・。

思わず抱っこして立たせようとした母ですが、はっと気づく。
これがもし本当の運動会だったら・・・

「ほら!がんばれ~がんばれ~!さいごまではしってこ~い!」

その声に立ち上がった息子は、またにこにこしながら母の胸に飛び込んで一言。
「ぼく、はやいんだよ~!」
くぅ~~~かわいいやつめ!!
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by tarokaka | 2007-10-09 10:09 | 家での一こま
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小さな手に痛々しい包帯姿。
私の不注意もあって、昨日、息子の左手とアイロンが接触事故をおこしました。
やけど直後、濡れタオルや氷で5分ほど冷やしていたら、息子も痛がらなくなり、大丈夫かな?とほっと胸をなでおろした矢先、「イターイ・・・!(T_T)」と泣き出す息子。
手をよくみると、紫色に皮膚が変色しておりました。

これは大変!と、ちょっと慌てふためいた母。
いつもお世話になっている小児科は昨日の午後は休診日だったため、家のすぐ近くにある小児科までチャリンコでダッシュ。

(以下、先生とのやり取り)

先「お母さん、やけどの後、冷やした?」

母「は、はい。」

先「どのくらい?」

母「5分くらい・・・」

先「あーお母さん、そりゃダメだ。最低でも30分は冷やさなくちゃ!(処理室の看護婦さんに)おーい、太郎君冷やしが足りないから傷口冷やして!15分ね」

ハヒ・・・スミマセン・・・と落ち込む母。
看護婦さんの指示で、処置室の流しで、流水に左手をさらします。
だんだんあきてきた息子をだましだましの15分がやっと終わると、消毒や包帯をしてもらって、「明日またきてください」ということで、とぼとぼと帰宅。

跡が残ったらどうしよう・・・(T_T)と、自戒の念でいっぱいの母とは裏腹に、痛みはひいたらしく、元気いっぱいの息子の笑顔。
「お母さんも気をつける。だから太郎もきをつけようね!」と2人で反省会。

さて、一夜明けた本日。
昨日受診した小児科は、本日午後が休診日ということで、朝早めに小児科入り。

今日の先生の診断は、赤みもだいぶひいてきたので、そんなに深いやけどではないだろうとのこと。今日は水疱をつぶす処置をして軟膏を出すので、土曜日にまた受診してください、と言われました。
そしてとどめの一言。
「お母さんね、やけどはまず冷やすのが一番大事だからね。覚えといてね」

ハヒ・・・ズビバゼン・・・以後きをつけます!と今後の決意表明を新たにする母。
ちなみに冷やし方はなんでもいいそうです。とにかく30分以上は冷やすこと!

さて、そんなこんなで息子のやけど騒動。
まだ完治したわけではないのですが、たぶん跡はのこらないだろう、との先生のお言葉に母もやっと胸をなでおろしております。

で。

ちょっと今回の小児科を受診して思ったこと。
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by tarokaka | 2007-10-04 13:12 | 家での一こま

太郎語録

夏休みです。

そして夏休み入って早々、ひさしぶりの高熱に見舞われた息子。
なおりかけの風邪の頃にプールにはいってしまい、扁桃腺がはれてしまったようです。
しかし、しゃべれるって便利ですねー。
あつい、さむい、のどが痛い、と返事をしてくれるので、低月齢の頃に比べると、少し看病も楽な気がしました(*^^)

さて、だいぶ会話もできるようになってきた2歳7ヶ月。
しかし、まだまだ正確な発音ができない言葉も。
何度教えてもいまのところマスターできていない単語がいくつかあります。

①「しゃらんだも!」
(しゃ~らんだ~も~と~ん~だ~♪)

②「とうもころしー」
(トトロでメイちゃんもゆってたような・・・)

③「すかんぽーる!」
(トイレ掃除の洗剤ではありません。キラキラと洋服などにつけるアレ)

④「ならぐるまぁ」
(別名ベビーカーとも言う)

一言一言区切るときちんといえるのですが、続けて言うとやはり↑のようになってしまう息子の発音。
そして母親とはちょっと違う自分流発音がちょっときにいっているらしく、非常に嬉しそうにこれらの発音を繰り返す息子なのでした・・・。
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by tarokaka | 2007-07-28 16:10 | 家での一こま

息子の一言

先日、幼稚園からおくら・ピーマン・ミニトマトを「おみやげ~」といってもって帰ってきた息子。
どうやら園の裏の畑で収穫した夏野菜のおすそ分けだったようです。
いずれもほんの少しずつですが、おくらはお豆腐の薬味に、ミニトマトはサラダでいただきました・・・しかしどれも食べなかった野菜嫌いの息子(^-^; いつになったら野菜をもりもり食べてくれるようになるのだろう・・・。

さて、「世間の常識」とは無縁の息子。
言葉を得た今、言いたいことを、言いたいときに、結構大きな声で話してくれたりします。
そのたびに、母はひやひやする一面も。

ある時は、ちょっとヤンチャなおにいちゃんがハーレーのような大型バイクですごい爆音を響かせ私たちのそばを通ったとき。

「ばいく うるさいね~!」

・・・た、確かにかなりうるさいけれどもね。そんな大声で言ったら怖そうなおにいちゃんに聞こえちゃうじゃないの~という母の心配は取り越し苦労でしたが。

ある時は、男性が(私の目から見ると20代後半の男性)前方からトボトボ歩いてくる姿を見て、

「あ!オバちゃんだね!オバちゃんだ!」

と叫びだす息子。
・・・た、たしかに一見中年の女性っぽくも見えなくないかもしれないけど、明らかに男性でしょ~。しかもどっちかといえば若者。
相手は両耳にヘッドホンしていたので、このときも事なきを得た母。

微笑ましい発言ももちろん多いのですが、時折ハラハラヒヤヒヤさせてくれる息子。
・・・そういえばここ数日、また違う意味でヒヤヒヤさせられた発言がありました。

「〇〇ちゃんのおっぱいさわっちゃった~♡」

( ̄□||||!!
・・・つ、ついに先生だけではなく、お友達にまで・・・。orz
ここ数日、私の胸を触るのを結構頑強に拒否している反動なのか、毎日のように誰かのおっぱいを触った~という報告をしてくれます・・・。

・・・またもや、真偽のほどを確かめるのが怖い母なのでした・・・。
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by tarokaka | 2007-06-30 18:00 | 家での一こま

いぇすさま~

昨日は教会に行ったせいもあって、何度か夫の前でも「いぇすさまー」を連発していた息子。
それを聞いていた夫がポツリと言いました。

夫「太郎にとってイエスさまってどんな存在なんだろうね?」
母「んーたぶん、となりのおじちゃんとかそんな感じじゃない?」

そんなことを思っていた母でしたが、「礼拝」と「イエスさま」というのはなんとなく結びついているようです。
昨夜の風呂上り、バスタオルで体を拭いているときの会話。

息「かっかー!かっかー!・・・いぇすさま~」
母「・・・? いぇすさまどこにいるの?」
息「いぇすさまねー にかい(2階)にいるのー」(園舎の2階が礼拝堂になっている)
母「へーそうなんだ。イエスさまなにしてたの?」
息「いぇすさまねー アーメンしちくりたのー」
母「ほー で、太郎はいぇすさまになんて言ったの?」
息「いぇすさまねー ごめんなさいしたのー」(懺悔のことか??)
母「ほぉー」

それから、もうひとつ昨日は思わず笑ってしまうことがありました。
「麦茶のみたいー」という息子にコップに麦茶を入れて渡し、夕飯の支度を続ける母。

・・・すると、リビングから、「・・・あめ!・・・あーめ!!・・・あーめねー」とブツブツつぶやく息子の声。
様子をうかがうと、麦茶を一口飲むたびに、「あめ!」とか「あーめ!」とかつぶやいている。
最初は何?飴?と疑問におもっていた母も、「あ、そうなのかー!」と納得。

母が推測するに、教会で陪餐の様子を見ていた息子は、大人がぶとう酒を飲む前に「アーメン」と言っている姿を見て、それをまねしているのではないかと・・・。

麦茶を飲み終わったコップを母のもとにもってきた息子は、にっこりわらってコップを差し出し

「あーめ、しちゃったね」

と言いました。
息子の中でいろいろなことがつながってきているのを日々感じる毎日です(*^^)
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by tarokaka | 2007-06-25 10:02 | 家での一こま

ふつう?

2歳6ヶ月の息子は、常に何か歌ったりしゃべったりしていることが多いこのごろ。
それは幼稚園でよく歌うお歌だったり、先生の真似だったり、独り言のようなセリフだったり。

さらに、変な顔や独特のポーズをとってキメます。
それは突如、食事後の子供椅子に立ち上がって行われたり、遊びの途中で行われたり。
中でもよくするのは、目だけ上をむいて口をとんがらかせたりする顔。
すごくひょうきんな顔なので、やるたびに母の笑いをとり、さらに調子にのる息子。

そんな様子が幼稚園でもしばしばみられるようで、先生方に「太郎くんはひょうきんですね~どちら(パパママ)似ですか?」などと聞かれることも・・・(^-^;
そういえば、先日はおともだちのママさんにも「太郎くんは、娘を迎えに行くときにいつもいろんなおもしろい顔をしたりしてくれるんですよ~サービス精神旺盛ですね!」みたいなことを言われました。

そんな周りの声を聞いていると、2歳児特有だろうとおもっていたうちの息子の言動は、どうやらメジャーな行為ではないのかもしれない・・・と思う今日この頃。

昨日はスーパーのカートに立ち乗りをしながら、宣教師のように「つねにーいのりなさーい いろーなことに かんしゃひなさーい」とぶつぶつ繰り返ししゃべっていました。
あとで幼稚園のおたよりを読み返してみると、今月の聖書の言葉だったので、幼稚園でみんなで唱えているうちに覚えたのでしょう。

・・・今週も教会に行かなかったフマジメな母としては、耳にイタイ言葉でした・・・(^-^;
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by tarokaka | 2007-06-19 09:09 | 家での一こま